【当院のインプラント治療の特徴6】PRPテクニック

PRPテクニックPRPとはPlatelet Rich Plasma(多血小板血漿)の略語です。つまりPRPは、採取した血液を遠心分離器にかけ、分離した血漿を吸い取り、最後に残る濃縮した血小板を取り出したものです。この成分には、止血や細胞の増殖を促す作用があります。

骨の質が悪かったり薄かったりする患者さんにPRPを使えば、今まで不可能だったケースでもインプラントの治療ができることもあります。また術後にPRPを使用することで、患部の腫れや痛みを防ぐ効果も期待できます。

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